アイライナー知らず

ここしばらく、メイクの主流は目力をアップさせるためのテクニックが多く使われているようです。流行のメイク法を追いかける年齢はとっくに過ぎてしまいましたし、そもそもあまりメイクに凝る方でもないので余計ですが、正直なところ個人的にはアイライナーを使用したことがありません。自分の結婚式のときを含め、何度かプロの方にメイクを施してもらったことがありますが、なされるがまま状態で、実際どのようにアイラインを引くのかも定かではありません。どう考えても、目のあんな近くにペンのようなものを持っていくこと自体が怖いと思うのは私だけでしょうか?コンタクトレンズは長年使用していますが、基本的に目の周りのことにはとても敏感になってしまいます。まつ毛のエクステンションが流行り始めたころ、一度試してみたくなってサロンを訪ねてみたのですが、結局目元に接着剤と考えただけで怖くなり、逃げ帰ったこともありました。と言う訳で、アイライナーにはさっぱりご縁のない私でしたが。。。

目元恐怖症に+1 !

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ここしばらく、メイクの主流は目力をアップさせるためのテクニックが多く使われているようです。流行のメイク法を追いかける年齢はとっくに過ぎてしまいましたし、そもそもあまりメイクに凝る方でもないので余計ですが、正直なところ個人的にはアイライナーを使用したことがありません。自分の結婚式のときを含め、何度かプロの方にメイクを施してもらったことがありますが、なされるがまま状態で、実際どのようにアイラインを引く
恐怖のアイライナー
うちの子供達は、幸か不幸か、よく人から「アイライナーを使ってるの?」と聞かれるほど、上下とも密集した長いまつ毛の持ち主で、かなり目元がはっきりしています。娘は小さい頃からずっとバレエをやっているのですが、ある程度の年齢までは舞台に出るときもちょっと口紅をつける程度でした。ところがレベルが上がって、ポイント・シューズで踊るようになると、ステージの全員が同様のメイクを施さなくてはなりません。かなり細か
ほんとに落ちないの!?
さて、この強力な目力メイクを落とすのが大変でした。公演の初日は木曜日の夜なので、翌朝は学校はあるし、1分でも早くシャワーを浴びて宿題にかからなければならないのですが、とにかく頑固に落ちないのです。まず、クレンジングシートを使って大まかなところを落とそうとしたのですが、すぐ真っ黒になってしまうばかりで、目元は見る見るタヌキ状態に。アイメイクリムーバーをたっぷりコットンに含ませて使ってみましたが、マス